梅雨のだるさの解消法

バツイチ・アラ還カウンセラー(元占い師)おりんと申します。
梅雨、真っただ中。毎日、湿度が高くてまいりますね。
気温がそれほど上がっていないのが幸いなのかどうかは、よく分かりません。梅雨時の天気予報って、あんまり当たらないし。
おりんも長年、この時期の体調不良には悩まされてしまいます。
元々、血圧が低めなのと、体に熱がこもってしまうタイプなので、手足が火照ったり、夜眠りにくかったり…。
代替療法研究家としては、様々な手段を使いますが、これが正解!というものにはまだ出会っていないし、一人ひとりの顔が違うように、万人向けの健康法はないのかもしれない。
一応、参考までに
*梅商番茶を飲む
*腎臓(腰)の辺りをカイロで温める
*16時間のプチ断食をする
*水分に、シリカやフルボ酸を入れる。
*酢を摂るようにし、糖分を控えるようにする。
*動きたくなくても、多少は体を動かす
*笑いヨガをする
*エプソムソルトを入れて、半身浴をする
っていう感じかな。
もちろん、マッサージに行くとか、ひまし油湿布するとか、さらにマニアックな方法もあるけれど、簡単にできるのはこんな感じですかね。
どんな体調であっても、その状態を楽しめる自分になりたいものです。
今日も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
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おりんのセッションを受けてみたい方はHPよりお問合せください。
月の鈴 https://www.trinity305.com
カウンセリングはZOOM、LINE通話等でも可能です。
船井幸雄さんのこと

バツイチ・アラ還カウンセラー(元占い師)おりんと申します。
日曜日にMOA美術館に行ったのは、船井幸雄記念館5周年記念講演会に出席のためでした。
メインスピーカーは、あの中村文昭さん。
生でお話うかがうのは初めてでしたが、なるほど、絶賛される経営者であり、講演家であることがよく分かりました。
仰っていることすべてに、そうだ、その通りだ、と言えるかと言うと、そうでもない感じもしましたが、講演家としては多くの人をインスパイアする、という役割において、大事なツボを押さえつつ、笑わせつつ、という高い技術とソウルを感じました。
一番最初は、佐藤ひらりさんという全盲の歌手の方のミニライブ。
これは、ビックリ仰天の唄声でしたね。
YouTube等あるので、ぜひご覧ください。しかしながら、生の迫力は本当にすごかった。
そして、船井幸雄先生のことにも触れておきましょう。
言わずもがなの経営の神様と言われ、船井オープンワールドの全盛期には何万人もの人が足を運んでましたよね。
私はなぜか敬遠してしまって、生でお会いすることはなかったのですが、私が言うまでもなく、すごい人だった、ということです。
講演会でいただいたレジメから
1.自分の使命を知る
2.すべては必要、必然
3.まずは自分が変わろう
4.温顔が福を招く
5.プラスの言葉を口ずさもう
6.自他ともにハッピー
7.比べない、競わない生き方
8.分かち合い、助け合おう!
9.心の声である良心に従おう
10.すべてはつながっている
珍しいことが書いてあるわけではないけれど、大事なことの羅列です。
気力、体力戻れば、また解説していきます。
今日も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
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月の鈴 https://www.trinity305.com
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六月が終わっていく

色々あった一日。
百合の香りに癒されます。
人のご縁、神のご縁に感謝❤️
預言カフェのこと

バツイチ・アラ還カウンセラー(元占い師)おりんと申します。
預言カフェのことを知ったのはスピ業界に入ってまもなくだから、もう15年近く前のころになるかと思います。
ただ、話に聞いていたのと、実際に足を運ぶようになったのは、まったく違っていました。実際に行くことになったのは、5年くらい前からで、たまにうかがっています。
預言カフェは正式なキリスト教会が布教の一つ、庶民に神の存在を知らしめるためにやっておられるように思います。
ウエイターさん、ウエイトレスさんが、順番に席に座り、私たちの情報を何も聞かずに、いきなりべらべらと預言を話してくださいます。
毎回、毎回、感動の内容。
今日は、どうしても連れて行って、というお客様を連れて、久々に預言をいただいてきますね。
もうすぐ1周忌~三浦春馬くんの死を考える~

バツイチ・アラ還カウンセラー(元占い師)おりんと申します。
さて、春のドラマがどんどん最終回を迎え、寂しい限りです。
今度は夏のドラマなんだけど、調べた限り、おりんの触手が動く感じのシュールだったり、どろどろした感じのドラマがないなぁ。 ターゲットが若い人層なんだろうか。 若い人は、どんどんテレビ離れしているのに、40代以降をねらってほしいと思う今日この頃。
まぁ、昔のドラマをまた観てもいいんだけど、その記事を今さら書いても、というところもあるし。
三浦春馬君の、「ダイイングアイ」「ラストシンデラレラ」「オトナ高校」「ブラッディマンデイ」とかを、相当連続で見てしまって…。
元々気になる俳優さんだったけど、あれからもうすぐ1年。
作品を観れば観るほど、これから年を取って、さらにどれだけの素晴らしい作品を残してくれたのかと思うと、親子ほど年が違うけど、未だに胸が痛みます。
ドラマを見ながら、表情、しぐさの一つ一つにセンスというか努力を感じる。
「天外者」は最高だったな。春馬君の大河が見たかったな。
春馬くんの記事って、未だに載せるとアクセスが増えるのかもしれないけど、改めてネット記事って、嘘ばっかりなんだろうな~って、つくづく思うよ。
お母さんがスピリチュアルにはまって、お金を無心して、みたいなのが、相当出てたけど、そんなのは絶対ないと思う。そもそもスピリチュアルって、レイキだったり、ネットワークビジネスって、かなり安全なものだったりするし、そういうストーリーを作ることで記事のアクセスをあげようとしているのか、と思う。
春馬くんを産み、育てた親が、カネの亡者とは考えられないし、誰よりも悲しんでるのはお母さんなのに、マスコミってひどすぎるって、思ったよ。
これから輝く未来のある息子の作品を一番見たいのはお母さんでしょ。
息子を持つ身としてはつくづくそう思う。
本当に自殺なのか、はたまた暗殺なのかは、庶民には知る由もない。
アドレナクロムに関連する暗殺だ、というのが、おりん的には一番納得いく。
もちろん、自殺もゼロではない。雇われている仕事では、死にたい、みたいなお話を聞くこともあるけれど、一般的にそう言えるうちは大丈夫、という考え方もある。
もちろん、100%大丈夫とも限らない。
死にたくなることを専門用語では希死念慮と言い、治療しないといけないレベルであることは確実。
ただ、今の若い子が挨拶代わりに、殺す、死ぬ、という場合もあるので、言葉って本当に難しい。
おりんの周りで自殺に成功した(良い言い方ではないね)人の話を聞くと、ある日突然、というパターンが多い。
何かに導かれるように死ぬことが善になってしまう瞬間があるんだろうね。
こればっかりは体験したことがないので、よく分からないけど、自分の意志とは裏腹に体が何者かに乗っ取られる、みたいなことがあるんじゃないかな。
電車に飛び込んだりするのも、そうだよね、きっと。
怖いね。もしそんなことになったら。
心の健康は体の健康あってこそ。
まずは、自分を整え、もし周りにそんな人がいたとしたら、手を差し伸べられる余裕があること、そして、専門家でない場合は専門家にリファーしていくことが大事。
政府の発表では自殺者は増えてない、と言ってるけど、遺書が残っているものだけを自殺、と数えているらしくって、不審死というのは増えてるみたい。
コロナ鬱の人、周りにいませんか?
まだまだ長期化していくでしょうから、メンタル大事ですよ。
今日も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
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おりんのセッションを受けてみたい方はHPよりお問合せください。
コロナ禍に想う~何が正しい情報なのかは分からないけど…~

バツイチ・アラ還カウンセラー(元占い師)おりんと申します。
今更、おりんがコロナのことを書かなくてもいいだろうし、アクセスがそれほどない今こそ、言いたいことが言えるのかもしれないと思い、ちょっと吐き出しておきます。
ワクチンでの死亡が今日初めて、という報道をちらっと見ました。
でもこれ、何をもって初めてなのか、というところが一切明らかになってない! 15分の待機中に何かが起きてからの死亡に限られていて、帰宅後とかは関係ないのではないかな。 国は保障する、とか言ってるけど、帰宅後の時間に応じては何もしないのは明白。 さらには緊急使用と承認しただけで、認可はしていない、という抜け道がある。
戦時中に庶民は正しい情報を得ることができなくて、戦争は必ず勝つ、と信じ込まされていた時と似てるんじゃないかな。
フェイスブックとかツイッターとか、ワクチンに関して批判的なことを書くと記事が消されるとか、すぐに必ず注釈がつくとかあるし。 結局、テレビや新聞からの情報しか得ていないお年寄り(だけじゃないかもしれないけど)や素直な方々が、いそいそとワクチン接種に行ってるんじゃないのかな。
ワクチンの危険性はおりんは専門家ではないので、詳しいことは自分で調べて、と思うけど、そもそもインフルエンザのワクチンだって、打ってもかかる人はいっぱいいるし、これだけ変異種が出ているのに、おんなじワクチン打ち続けてどうするの、と思うよね。
それに、今回のワクチンは人類史上初めての作り方だとのこと。
普通のワクチンは、病原菌を薄めている、という考え方だけど、コロナのワクチンは遺伝子情報を書き換えて作ってるらしいよね。
サリドマイド薬害や子宮頸がんワクチンの時みたいに、何年後かに何らかの影響が出たとしたら、どうするんだろうね。
日本人は、多数決に弱いから、みんな打ってるから、というだけで打ちたくなるんだろうか。オリンピック選手だって、この時期、影響を心配して打たない人ばっかりなんだよ。
最終的には人口削減が目的なのか、と思ってしまう。
じわじわくるのが一番嫌よね。
隕石が衝突するとか、全員にいっきに空に還ってしまうならまだしも、打った人、打たない人、みたいな踏み絵を用意しているような気がする。
強制的に打たされるような世の中になる前に、危険性がちゃんと発表されることを祈るばかり。
この記事ももしかして消されるのだろうか。
100年したら歴史になる今に生きていることを面白がる、穏やかな気持ちで淡々と生きるしかないんだけどね。
こちらのブログには資料のみ載ってました。
主観を発表しても、仕方がないからかもしれないけれど、こういう客観的な事実が本当に大事。
今日も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

